赤穂リゾート開発 株式会社

播磨の夏は、さっぱりした鱧が旬。

昔から「梅雨の水を飲んで育つ」と言われる
播磨灘の鱧は梅雨明けから晩秋にかけてが一番美味しく、
さっぱりとした風味はその活きのよさから。
夏にぴったりの爽やかな味わいをお届けします。
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料理人の確かな技術が光る逸品

鱧は小骨が多く、中骨を抜いてから「骨切り」をする必要があります。
骨切りが一人前になるには8年かかると言われており、その難しさがうかがえます。
この骨切りが鱧の口当たりをなめらかにしており、料理人の腕の見せ所。
料理人熟練の技に、思わず舌鼓を打つこと間違いありません。
鱧三昧でも、飽きさせないお品書き。

鱧会席は、もちろん鱧づくし。
一品一品に工夫を凝らし、次はどんな料理だろうと
期待させるような、自慢のお品書きです。
最後の〆には、鱧御飯をお茶漬けに。
夏の夜にぴったりの会席料理です。
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